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ヒロセ 補強土工法

 

当社が取り扱う ヒロセ 補強土工法 について、本ページで全般について概説するとともに、以降のページで、それぞれの補強土工法について個別に紹介させていただきます。

 


 

 

ヒロセ株式会社は、1938年(昭和13年)、日本初の重仮設資材リース会社として創業し、重仮設資材リース業界のパイオニアとして、常に時代に先駆けた新技術・新工法を創出し、リース業界にとどまらず、仮設橋梁や補強土工法分野においても、確かな実績を残しています。

 

なかでも、ヒロセ株式会社が長年培った土へのノウハウに裏打ちされたヒロセ 補強土工法は、構築物の経済性と建造美を両立させ、都市土木から郊外での大型工事まで、社会資本整備に大きく貢献しています。

 

例えば、垂直盛土により土地を有効活用できるテールアルメ工法、壁面に草などを植生し緑化を可能にする緑化テールアルメ工法、杭を3次元に打ち込み土の有効応力を高めるEPルートパイル工法など、自然の造形を活かして、その環境にふさわしく、安全性の高い工法を提供しています。

 

 

 

ヒロセ 補強土工法

下記の各補強土工法の上部に[ ]で示した数字は、当該補強土工法を紹介している本ホームページのページ番号を表しています。

 

 

 

 


 

 

自然の地形や地質、周辺環境との調和を考慮した最適な工法

ヒロセ 補強土工法

土木構造物の安全性と経済性、そして景観性を兼ね備え、
都市土木から郊外の大型工事まで、社会資本整備に大きく貢献しています

 

 


 

 

東開クレテック株式会社 ヒロセ株式会社 販売代理店 です。

 

 

 


 

 

ヒロセ株式会社の技術・工法・製品に関するお問い合わせは、

東開クレテック株式会社 営業本部 松本 まで
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